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「もう一度」feat.BENI / 童子-T 歌詞
作詞:童子-T 作曲:童子-T/Shingo.S/CAGNET
もう一度会いたいよ 声聞きたいよ
Tell me why you had to go その手離せないよ
あの頃のように 笑っていたいよ
I just wanna hold you close ずっと忘れないよ
もうすぐ夏だったあの日一目見て 生まれて初めてヒトメボレ
今、何してる? まだ起きてる?って 毎日送りあった たわいないメール
初デートの夜海岸で花火 光照らす横顔なぜか悲しい
いつも感じてたお前の孤独 近づいても急に距離が遠くなる
もっとこっち来い 心配すんじゃねえ ぜってえ守るだから泣くんじゃねえ
一人だったらつまんねえ日常も 一人だったらわかんねえ生きる意味も
寄り添えば少しずつ変わっていく 一歩ずつゆっくり進んでいく
そんな風に思えたお前となら このままって信じてたあの頃はまだ
もう一度会いたいよ 声聞きたいよ
Tell me why you had to go その手離せないよ
あの頃のように 笑っていたいよ
I just wanna hold you close ずっと忘れないよ
それから色々あっても笑顔が見れた 全部じゃないけど寂しさ消えた
鼓動早まった初めてのキス 別れ際必ず会えるのはいつ?って
小さな声でうつむいた 家の近くまで送るといつも振り向いた
忘れない二度とない経験 止めたい時間 願った永遠
いっぱいしたくだらねえケンカも 愛しいふてくされた寝顔も
自転車乗って借りに行ったDVD よく聞いたお前好きだったあのCD
買い物はいつも長くて 照れ臭くて待った店の外で
買ってやった安物の服持って すげえはしゃいで 掴んだ俺の腕
もう一度会いたいよ 声聞きたいよ
Tell me why you had to go その手離せないよ
あの頃のように 笑っていたいよ
I just wanna hold you close ずっと忘れないよ
出会って 信じて 好きになり過ぎて
苦しくて いつも泣いて
一人で 寂しくて 失うの怖くて
強く抱きしめて 永遠に Close to you
2年経って 何か変わって 好きだけど気持ちすれ違って
毎日当たり前に慣れて 優しさに甘えて
こんな日が目の前に来るなんて 思いもしなかった 離れるなんて
出会った頃に戻れるなら 戻りたいもう一度会いたい
もう一度会いたいよ 声聞きたいよ
Tell me why you had to go その手離せないよ
あの頃のように 笑っていたいよ
I just wanna hold you close ずっと忘れないよ
もう一度会いたいよ 声聞きたいよ
Tell me why you had to go その手離せないよ
あの頃のように 笑っていたいよ
I just wanna hold you close ずっと忘れないよ
童子-T wiki & BENI wiki
童子-T wiki
童子-T(DOHZI-T・どうじティー 本名:竹末 充(たけすえ みつる)、1969年5月13日 - )は日本のヒップホップミュージシャンである。ヒップホップユニット「ZINGI」を1990年結成。1997年ユニット「DOHZI-T&DJ BASS」を結成。2000年ソロデビュー。
K DUB SHINE率いるアトミックボム・プロダクション(アトミックボム・レコーズ)の三番目のラッパーということで「第三の男」と呼ばれていた。現在はアトミックボム・プロダクションを方向性の違いから脱退しユニバーサルミュージックに所属。妻は女優の辻香緒里。二児の父である。 ZINGI時代やアトミックボム所属時は主にハードコアなラップスタイルであったが、徐々にスタイルがポップラップ寄りになり、アトミックボム離脱後は客演にシンガーを迎えたラブソングやバラード調の楽曲に彼がラップを乗せるスタイルとなっている。
今井メロと親交があり、今井メロのラップ『夢』は童子-Tの曲(Sky Triple Dancing feat.LITTLE)に今井メロが作詞したもの。
童子-T:シングル
少年A(2001年10月10日)
世界はおまえの手に(2002年12月18日)テレビ東京系「流派-R」オープニング曲
In-mail feat.JUJU(2003年3月5日)
勝利の女神 feat.加藤ミリヤ(2004年5月26日)
蜃気楼 第二章(2004年6月9日)
Sky Triple Dancing feat.LITTLE(2004年12月8日)「kissmark」CMソング
MARK YOURSELF(2005年12月7日)「kissmark」CMソング
better days feat.加藤ミリヤ,田中ロウマ(2006年2月15日)
Don't Stop(2007年2月21日)プロデューサにKREVA
悲しみにさよなら feat. Full Of Harmony(2007年5月16日)
ONE LOVE feat. 清水翔太(2007年7月18日)
君だけを feat.童子-T 郷ひろみ(2008年5月14日)
もう1度 feat.BENI(2008年6月11日)
着うた150万件、着うたフル80万件を記録し、自己最大のヒット曲となる。
BENI wiki
BENI(べに、本名:安良城 紅(あらしろ べに)、1986年3月30日 - )は、神奈川県出身の女性歌手。元美少女クラブ31のメンバー。2008年11月、レコード会社移籍に伴い、これまでゲスト参加時に使用していたBENIへと名義を変更。
父親はアメリカ人、母親は日本人(沖縄県宮古島市出身)。小学6年生の時、カリフォルニア州から横浜に移り住む(様々な場所を行き交っているため、プロフィールの出身地が神奈川であったり、沖縄であったりとあまりはっきりしない。※現在は沖縄とする方が比較的多い)。
雑誌の表紙などを度々飾ることもある。女性向けアパレルブランドセシルマクビーではイメージガールにも選ばれた。歌声も透き通って伸びも良い声をしており、クセのない洗練されたボーカルに定評がある。時折、ラップも意欲的にこなす。
音源にカバー作品の収録が多くあり、TLCなどをカバーしたりしている。ライブなどにおいても多くカバーを披露することがあり、歌唱力の高さが伺える。自身で歌詞を書くことも多く、歌詞に英語を多用したり、リリック構成が英語のみの場合も度々ある。ハウス、R&B、ポップスと様々な曲調を歌い切る。近年、ゲスト参加を積極的に行っており、童子-T、福富幸宏(以前シングル、光の数だけグラマラスをプロデュース)のアルバムなどにもゲスト参加。
主にアリシア・キーズ、ジョス・ストーン、 ミュージック・ソウルチャイルドらのブラックミュージックなどを好んで聴く。
中学、高校とサッカーをしていた。また、ピアノも幼少の頃から嗜み、中学からヒップホップダンスを本格的に習う。もっぱらアウトドア派で、現在はゴルフをやりたいとのこと。
英語が得意。会話番組などにおいて得意の英語を披露している。ネイティブな発音をしつつも聞き取りやすい英語を話す。好みのタイプは見た目怖いけど、レディーファーストで実は優しくてマッチョな男性が好み。人物ではアル・パチーノ、ロバート・デニーロ、野球選手の清原和博などが好み。スパイダーマンなどのマーベルコミックのヒーローも好む。
2002年開催の第8回全日本国民的美少女コンテストで本選に進出。本人は父の影響で聴き始めたジャネット・ジャクソンや、同郷出身である安室奈美恵らに憧れて歌手志望であり、それを知っていた母が本人に内緒でコンテストに申し込んだ。歌手志望だったため、本人はそれをダメもとで受けてみたと語っている。それが今日の歌手活動、芸能活動に繋がっている。
2004年6月9日、マキシシングル『Harmony』でエイベックスよりソロデビュー。
2004年、松本清張ドラマ・黒革の手帖エンディングテーマ曲の『Here Alone』発売。オリコン初登場14位で自身最高を達成(2007年にも松本清張ドラマ・わるいやつらの主題歌に『Luna』が起用された)。
学業においては、アメリカン・スクールで就学後、2004年10月に上智大学国際教養学部(旧比較文化学部)に進学。2008年9月卒業。Crystal Kayとはアメリカン・スクールからの同級生で親友でもあり、青山テルマは後輩にあたる。
2006年開催の第11回美少女コンでは、審査の合間に歌のゲストとして出演したこともあってか、終了後の記念撮影に歴代入賞者以外で初めてその列に加わった(入賞こそ逃しているが本選までは進んでいるので特に問題なし)。
2006年からは故郷である沖縄県のビールメーカー、オリオンビールの商品オリオンサザンスターのCMに地域限定で出演中。以前は沖縄出身のMAXがCMをしていた。『安良城紅、ますます青に夢中』のキャッチフレーズ。地元で、人気があるCMの1つ。『How Are U?』編、『Paradise』編と続き、『Southrern Star』編が2作連続。1作目から共演しているラジオディスクジョッキー、宮沢光邦は3作目のみ出演していない。4作目からまた復活。
2006年舞台「ビューティフル・ゲーム」では、嵐の櫻井翔と共演、16秒間のキスシーンがあり、のけぞりながらの濃厚なキスシーンであった。
自身のサードアルバム、GEM(2007年4月25日発売)収録曲、『Paradise』で作曲を始めた(YANAGIMAN氏と協同製作)。
2007年7月26日、大阪BIG Catにて、続けて同月29日には東京恵比寿Liquid Roomにて、自身初となる単独ライブを開催。デビューから3年間という長い期間、単独でのライブがなく『どんだけ待ったか。超うれしい』と会場で歓喜の声をあげた。Luna、Here Alone、Give me upなど計19曲をファンの前で熱唱。DJに福富幸宏を迎えた。
2008年3月5日に初のベストアルバム『Chapter One〜Complete Collection〜』をリリース。なお、このCDのDVDセットには先日の単独ライブの模様が収録されている。
2008年3月15日自身初主演映画となる柏木ハルコ作、ヤングサンデーで連載された漫画『ブラブラバンバン』(監督草野陽花)の実写版が劇場公開。映画女優デビューを果たす。クールなのにエッチな暴走キャラのヒロインとして、芹生百合子役を演じた。映画のテーマソングにはベストアルバム収録の新曲、『Mellow Parade』が使用された。
2008年6月、童子-Tとのコラボレーションによる『もう一度…feat.Beni』が着うたダウンロードナンバー1になる。また、共同名義だが同曲により、オリコン自身最高の5位達成。ミュージックステーションにも数年ぶりの出演を果たす。
2008年8月、オリオンビール主催のオリオンビアフェスタにて沖縄初ライブを行った。(スペシャルゲストに童子-Tも登場。)
2008年8月、所属事務所オスカープロモーション、9月、レコード会社エイベックスとの契約がそれぞれ終了。
2008年11月、ユニバーサルミュージックへ移籍し、名義を本名からBENIへ。移籍独立後初のリリース作『もう二度と…』の12月発売と11月12日からの先行ネット配信開始がメディアにより報じられる。
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